クリニックの紹介当クリニックの設備について

クリニックの設備

当クリニックでは大学病院と同様の高性能の検査機器を用い、クオリティの高い検査を行います。

【MRI(Magnetic Resonance Imaging:磁気共鳴画像装置)】

  • mri

    当クリニックでは、ドイツ・シーメンス社製の高性能MRI装置「MAGNETOM Symphony A Tim UpGrade 1.5T」を導入しております。
    2015年1月にアップグレードして検査時間も高速となり、より高精細な画像診断が可能となりました。

  • MRI検査について
  • 【CT(Computed Tomography : コンピュータ断層撮影装置)】

  • ct

    当クリニックでは、ドイツ・シーメンス社製マルチスライスCT「SOMATOM Emotion 16」を導入しております。
    この装置は高速で回転し、短い時間で検査が可能な最先端マルチスライスCTです。 ガントリーはグッドデザイン賞を受賞した、丸みを帯びた洗練されたデザインとなっています。 ガントリーの厚みも68cmと非常にコンパクトなため、検査時の圧迫感も軽減されます。 さらに、従来の装置の場合、肺の検診では20秒近くの息止めが必要でしたが、今回導入の装置では、10秒程度で撮影が終わります。 また、より高精細の情報を得ることができるため、腹部や脳血管などの3D画像(立体再構成画像)を高精細に描写することが可能です。 X線の被爆も従来のCT装置に比べ、格段に低減されます。

    CT検査について
九州画像診断クリニック
  • 〒810-0073
  • 福岡市中央区舞鶴1-1-7 
    全労済モルティ天神ビル1階
  • TEL:092-737-4830
  • FAX:092-737-4831
  • 院長:古川 達也(放射線科専門医)

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